東京都の閉店残置物撤去|店舗閉店・廃業・退去時の片付けなら関東クリーンセンター
東京23区の閉店残置物撤去なら関東クリーンセンター|店舗閉店・廃業・退去時の片付け・撤去
東京で店舗の閉店・廃業・移転・退去に伴う残置物撤去をお考えではありませんか?
飲食店、居酒屋、レストラン、カフェ、美容室、理容室、エステサロン、クリニック、事務所、物販店、倉庫、作業場など、店舗や事業所を閉鎖すると、店内にはさまざまな家具・什器・備品・設備・生活用品などが残ることがあります。
「閉店した店舗を空にしたい」
「テナント退去日までに店内を片付けたい」
「厨房機器や店舗什器を撤去したい」
「残置物が多く、自分たちだけでは搬出できない」
「原状回復工事の前に荷物を全部出したい」
「店舗閉鎖後の残置物と不用品をまとめて整理したい」
「事務所移転後に大量の家具や備品が残っている」
このようなお悩みは、閉店後の残置物撤去を専門的に計画することで、次の原状回復・内装解体・退去手続きを進めやすくなります。
関東クリーンセンターでは、東京23区の店舗・事務所・施設などを対象に、閉店や廃業、移転、退去に伴う残置物の整理・搬出・撤去についてご相談いただけます。
店舗閉店後にはさまざまな残置物が残ります
店舗を営業している間は必要だった物でも、閉店すると不要になる物が大量に発生します。
例えば、
・店舗用テーブル
・椅子
・ソファ
・カウンター
・棚
・陳列什器
・商品棚
・レジ台
・ロッカー
・事務机
・書庫
・パーテーション
・事務用品
・厨房用品
・調理器具
・食器類
・冷蔵庫
・冷凍庫
・電子レンジ
・洗濯機
・エアコン関連用品
・看板・店頭備品
・段ボール
・販促用品
・店舗備品
・倉庫内の在庫品
・従業員用備品
などです。
さらに、店舗のバックヤードや倉庫、スタッフルーム、休憩室などにも大量の荷物が残っていることがあります。
表から見える店舗部分だけを片付けても、バックヤードや倉庫に荷物が残っていると、完全な退去状態にならないことがあります。
そのため、閉店時の片付けでは「店内」「バックヤード」「厨房」「倉庫」「事務所」「休憩室」など、対象範囲を最初に整理しておくことが重要です。
東京23区の店舗閉店・廃業時に多い残置物撤去
東京には、飲食店や小売店、美容・サービス店舗、事務所など、さまざまな事業用物件があります。
閉店や廃業、移転の際には、それぞれの業種によって残置物の内容が変わります。
飲食店・居酒屋・レストラン
飲食店では、
・テーブル
・椅子
・カウンター
・食器棚
・調理器具
・厨房用品
・食器
・店舗備品
・バックヤード用品
・倉庫内の荷物
などが残ることがあります。
厨房機器や冷蔵・冷凍設備など、設備として扱われるものについては、撤去前に所有関係や契約内容、処分方法を確認することが重要です。
美容室・理容室・エステ
美容室などでは、
・椅子
・鏡
・ワゴン
・棚
・受付カウンター
・収納家具
・タオル類
・備品
・事務用品
などが残されることがあります。
テナントの契約内容によっては、設備や造作を残すのか撤去するのかが決められている場合もあるため、退去条件を確認したうえで作業範囲を決めます。
事務所・オフィス
事務所では、
・事務机
・オフィスチェア
・書庫
・ロッカー
・パーテーション
・キャビネット
・応接家具
・事務用品
・備品
・倉庫内書類
などが大量に残ることがあります。
特に移転を伴う閉鎖では、長年蓄積された家具や備品が一度に不要になるため、まとめて整理する必要が生じることがあります。
閉店残置物撤去と原状回復は別々に考えることが重要
店舗を閉店すると、「原状回復」と「残置物撤去」を同じものとして考えてしまうことがあります。
しかし、実際には、
残置物・家具・備品などを撤去する作業
と、
壁・床・天井・造作などを元の状態に戻す原状回復工事
は、作業内容が異なります。
例えば、店舗内に大量の家具や什器が残っている場合、それらを撤去してから内装解体や原状回復工事を行うことがあります。
東京都も、建物の解体工事に関して、机・ロッカーなどの家具、事務機器、エアコンや冷蔵設備などの残存物について、解体前にあらかじめ撤去する必要があると案内しています。
そのため、閉店時には、
閉店 → 残置物整理・搬出 → 必要に応じて内装解体・原状回復 → 明渡し
という流れを意識しておくと、作業内容を整理しやすくなります。
「原状回復業者が来る前に店舗を空にしたい」というご相談
テナント契約の終了日や原状回復工事の開始日が決まっている場合、店舗内の荷物を早めに撤去しておく必要があります。
例えば、
「来週から原状回復工事が始まる」
「退去日までに店内を空にしたい」
「内装解体業者が入る前に家具を撤去したい」
「閉店したが倉庫に大量の荷物が残っている」
といったケースです。
このような場合は、店舗の面積だけで作業量を判断するのではなく、
・荷物の量
・大型家具の有無
・厨房設備の有無
・階段搬出かどうか
・エレベーターの有無
・搬入口の状況
・駐車スペース
・営業時間外の作業可否
・撤去期限
などを確認することが大切です。
東京23区の店舗閉店残置物撤去に対応
関東クリーンセンターでは、東京23区の各地域から店舗閉店に伴う残置物撤去をご相談いただけます。
千代田区
丸の内、大手町、神田、秋葉原などのオフィス・店舗・事業所の閉鎖・移転に伴う残置物整理。
中央区
銀座、日本橋、八丁堀、月島、勝どき、晴海などの飲食店・店舗・事務所の閉店片付け。
港区
赤坂、青山、六本木、麻布、芝、品川周辺などの店舗・事業所の閉店残置物撤去。
新宿区
新宿、高田馬場、四谷、神楽坂などの飲食店・サービス店舗・事務所の片付け。
文京区
本郷、湯島、千駄木などの店舗・クリニック・事務所の閉鎖に伴う残置物撤去。
台東区
上野、浅草、蔵前、浅草橋などの店舗・飲食店・事務所の閉店片付け。
墨田区
錦糸町、両国、押上、向島などの店舗・事業所・倉庫の残置物撤去。
江東区
豊洲、亀戸、門前仲町、木場、東陽町などの店舗・事務所・施設の閉店片付け。
品川区
品川、大崎、五反田、大井町などの事業所・店舗・オフィスの残置物整理。
目黒区
中目黒、自由が丘、学芸大学、祐天寺などの店舗・サロン・事務所の閉店片付け。
大田区
蒲田、大森、池上、田園調布などの店舗・事業所・倉庫の残置物撤去。
世田谷区
三軒茶屋、下北沢、二子玉川、用賀、千歳烏山などの店舗・サロン・事務所の閉店整理。
渋谷区
渋谷、恵比寿、代々木、原宿、笹塚などの飲食店・美容室・店舗・事務所の片付け。
中野区
中野、東中野、新井、鷺宮などの店舗・事務所・施設の閉店残置物撤去。
杉並区
高円寺、阿佐ヶ谷、荻窪、西荻窪などの店舗・飲食店・事業所の片付け。
豊島区
池袋、大塚、巣鴨、駒込などの店舗・事務所・サービス施設の閉店残置物撤去。
北区
赤羽、王子、田端などの店舗・事務所・倉庫の残置物整理。
荒川区
日暮里、町屋、南千住などの店舗・事業所・施設の閉店片付け。
板橋区
板橋、大山、高島平、成増などの店舗・事務所・倉庫の残置物撤去。
練馬区
練馬、石神井、大泉、光が丘などの店舗・サロン・事務所の閉店片付け。
足立区
北千住、西新井、綾瀬、竹ノ塚などの店舗・事務所・倉庫の残置物整理。
葛飾区
亀有、金町、青戸、柴又などの店舗・事業所・空き店舗の片付け。
江戸川区
小岩、葛西、西葛西、船堀などの店舗・事務所・施設の閉店残置物撤去。
東京23区では地域ごとに店舗・事業所の立地や建物条件が異なるため、搬出経路や作業時間、近隣への配慮なども含めて現場に合わせて計画することが大切です。
閉店した店舗の「バックヤード・倉庫」も整理
店舗の閉店で見落とされやすいのが、バックヤードや倉庫です。
営業中は目立たない場所ですが、閉店すると、
・古い在庫
・段ボール
・販促用品
・備品
・収納棚
・事務用品
・工具
・店舗資材
・使用しなくなった設備
などが大量に残っていることがあります。
「店内はきれいになったのに、倉庫が荷物でいっぱい」
という状態では、退去や明渡しがスムーズに進まないことがあります。
そのため、見積りの段階で店舗内だけでなく、バックヤード・倉庫・スタッフルームなども確認しておくことをおすすめします。
閉店に伴う大型家具・什器の撤去
店舗の残置物で特に問題になりやすいのが大型什器です。
例えば、
・大型カウンター
・陳列棚
・業務用テーブル
・大型収納棚
・ロッカー
・事務机
・ソファ
・大型冷蔵庫
・店舗用家具
などです。
大型什器は、そのままでは搬出できない場合があります。
搬出経路を確認し、必要に応じて分解・解体してから搬出するなど、現場条件に合わせた作業が必要になります。
また、エレベーターが使えない店舗や、狭い階段しかない物件では、作業人数や搬出方法についても事前確認が重要です。
閉店・廃業・移転時の残置物撤去の流れ
STEP1 お問い合わせ
店舗所在地、店舗の種類、閉店状況、残置物の量、撤去希望日などをお知らせください。
写真があれば、より具体的な確認がしやすくなります。
STEP2 現地確認・お見積り
店内、バックヤード、倉庫、厨房、事務所などを確認します。
大型家具・什器の有無、搬出経路、階段、エレベーター、駐車スペースなども確認します。
STEP3 撤去範囲を確定
「全部撤去」なのか、「一部だけ残す」のかを明確にします。
テナント側で残す設備や、次の入居者に引き継ぐ物がある場合は、事前に区別します。
STEP4 残置物の搬出・撤去
対象となる家具、什器、備品、荷物などを搬出します。
必要に応じて大型家具などの分解・搬出を行います。
STEP5 適正な処理・整理
撤去した物については、品目、所有者、排出者、処理方法などを確認し、関係法令・必要な許可や契約等の範囲内で適正に取り扱います。
STEP6 原状回復・次の工程へ
残置物がなくなった店舗は、内装解体、原状回復、清掃、明渡しなど、次の工程へ進みやすくなります。
店舗閉店時に確認したい5つのポイント
1.テナント契約を確認
原状回復の範囲や残す設備について、契約内容を確認しましょう。
2.大家・管理会社との確認
撤去する設備や造作について、事前に確認が必要な場合があります。
3.撤去期限を決める
明渡し日から逆算して、残置物撤去のスケジュールを組みます。
4.残す物と撤去する物を分ける
「これは次の店舗でも使う」「これは撤去する」など、対象物を明確にします。
5.解体工事との順番を確認
内装解体や原状回復が予定されている場合は、残置物撤去をいつまでに完了させるか確認します。
東京都も建設工事に関して、家具・事務機器等の残存物を解体前に撤去することや、廃棄物処理について適正な契約・処理を行うことを案内しています。
「閉店したけど、何から手を付ければいいか分からない」という方へ
店舗を閉めると、営業中には見えなかった大量の荷物が一気に問題になります。
「厨房だけでもかなりの荷物がある」
「倉庫に数年分の備品が残っている」
「家具が大型で自分たちでは搬出できない」
「退去日が迫っている」
「原状回復業者が入るまでに空にしたい」
というケースもあります。
こうした場合は、まず店舗全体を確認し、
①残す物
②撤去する物
③原状回復工事の対象となる物
を分けることから始めます。
そのうえで、残置物撤去と原状回復工事の工程を整理すると、閉店後の作業を進めやすくなります。
東京の閉店残置物撤去なら関東クリーンセンターへ
店舗の閉店は、営業終了日がゴールではありません。
店舗内の家具・什器・備品・在庫・生活用品などを整理し、必要な物を残し、不要な物を搬出して、次の原状回復・退去・売却・賃貸などにつなげる必要があります。
関東クリーンセンターでは、東京23区の閉店・廃業・移転・退去に伴う残置物撤去についてご相談いただけます。
飲食店、美容室、理容室、エステ、物販店、事務所、クリニック、倉庫、作業場など、店舗・事業所の種類に応じて、現場状況を確認しながら撤去範囲を整理します。
「閉店した店舗を空にしたい」
「テナント退去前に残置物を撤去したい」
「原状回復工事の前に荷物を全部出したい」
「店舗什器・家具・備品をまとめて整理したい」
「閉店後の倉庫・バックヤードも片付けたい」
「廃業した事業所の残置物を撤去したい」
このようなお悩みがありましたら、まずはご相談ください。
東京23区の千代田区・中央区・港区・新宿区・文京区・台東区・墨田区・江東区・品川区・目黒区・大田区・世田谷区・渋谷区・中野区・杉並区・豊島区・北区・荒川区・板橋区・練馬区・足立区・葛飾区・江戸川区まで、店舗閉店に伴う残置物撤去・片付け・搬出についてご相談いただけます。
東京23区の店舗閉店・廃業・移転・退去に伴う残置物撤去なら、関東クリーンセンターへ。
閉店後の店舗を次のステージへ進めるため、まずは残っている荷物や店舗什器の状況をお聞かせください。
※原状回復の範囲、設備・造作の撤去可否、テナント契約上の取り扱いなどは物件ごとに異なります。所有者・管理会社・貸主等への確認が必要な場合があります。また、廃棄物の収集運搬・処分については、品目・排出者・処理方法等に応じ、関係法令および必要な許可・契約等の範囲内で適正に対応します。
東京23区の店舗閉店・廃業・移転・退去に伴う残置物撤去なら関東クリーンセンター。家具・什器・店舗備品・厨房用品・倉庫内荷物などの整理・搬出から、原状回復前の店舗片付けまでご相談ください。
東京 閉店 残置物撤去
東京23区 閉店 残置物撤去
東京 店舗閉店 片付け
東京 店舗閉店 残置物
東京 店舗 残置物撤去
東京 店舗 片付け
東京 廃業 残置物撤去
東京 廃業 店舗片付け
東京 店舗退去 片付け
東京 テナント退去 残置物
東京 原状回復前 片付け
東京 店舗什器 撤去
東京 店舗備品 撤去
東京 店舗家具 撤去
東京 厨房 残置物撤去
東京 事務所閉鎖 片付け
東京 事務所残置物撤去
東京 倉庫 残置物撤去
東京 閉店 不用品撤去
東京 店舗不用品撤去
東京 閉店 撤去業者
東京 店舗片付け業者
東京23区 店舗片付け
東京23区 残置物撤去
店舗閉店 残置物
店舗閉鎖 残置物
閉店後 片付け
閉店後 残置物撤去
廃業後 片付け
テナント退去 片付け
#東京閉店残置物撤去
#東京店舗閉店
#東京店舗片付け
#東京残置物撤去
#東京廃業片付け
#東京テナント退去
#東京店舗撤去
#東京23区
#千代田区閉店
#中央区閉店
#港区閉店
#新宿区閉店
#文京区閉店
#台東区閉店
#墨田区閉店
#江東区閉店
#品川区閉店
#目黒区閉店
#大田区閉店
#世田谷区閉店
#渋谷区閉店
#中野区閉店
#杉並区閉店
#豊島区閉店
#北区閉店
#荒川区閉店
#板橋区閉店
#練馬区閉店
#足立区閉店
#葛飾区閉店
#江戸川区閉店
#店舗閉店片付け
#店舗閉鎖片付け
#店舗残置物撤去
#閉店残置物
#閉店不用品撤去
#廃業残置物撤去
#店舗什器撤去
#店舗家具撤去
#店舗備品撤去
#厨房用品撤去
#厨房片付け
#事務所閉鎖
#事務所片付け
#事務所残置物撤去
#倉庫片付け
#倉庫残置物撤去
#テナント退去
#原状回復
#原状回復前片付け
#内装解体前片付け
#残置物整理
#不用品撤去

出張範囲は、埼玉を中心に関東一円。出張範囲外でも、地域・内容によっては、対応できる場合がございますので、遠慮なくご相談ください。

〒345-0035